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2009年11月

理想の彼氏 【称号:凡作+】

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夫の浮気が発覚し、40歳で離婚に踏み切った専業主婦のサンディは、2人の子どもを連れて郊外の住宅地を離れNYでアパートを探し、憧れのスポーツ・チャンネルに就職を決める。一方、大学は出たもののいまだに両親の家で暮らすアラムは、失恋の痛手に就活にも身が入らない24歳。そんなアラムがサンディにベビーシッターとして雇われる。(gooより抜粋)

ちょっと更年期が心配になってきた人向けのラブコメ。大きな波乱もなく安心して見ていられます。
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ニュームーン/トワイライト・サーガ 【称号:ゴミ】

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18歳の誕生日を迎えたベラ・スワンは絶望感でいっぱい。なぜなら永遠に17歳であるヴァンパイアの恋人エドワード・カレンより年上となってしまうためだ。その上、ある事件をきっかけに、エドワードに別れを告げられたベラは廃人同然となってしまう。(gooより抜粋)

今回はいくら何でも精神年齢下げすぎ!!! 中学生以下向けかな。
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トワイライト~初恋~ 【称号:佳作】

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高校生のベラは、転校先の高校でエドワードと出会う。やがて二人は恋に落ちるが、実はエドワードにはある秘密があった―彼は不死のヴァンパイアだった。だが彼には牙がなく人間の血は飲まない。動物の血が唯一の栄養源なのだ。そしてエドワードにとってベラは、90年間待ち続けた運命の相手だった。(gooより抜粋)

いわゆる「だだしイケメンに限る」の決定版。イケメンだったらヴァンパイアでもアンパンマンでもOKなのだ!!!!
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湖のほとりで 【称号:凡作+】

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北イタリアの小さな村の湖のほとりで、美しい少女アンナの死体が見つかる。殺人事件として捜査の陣頭指揮をとるベテラン警部のサンツィオは、争った跡がないことから、顔見知りでしかも彼女を深く愛していた者の犯行と推測する。(gooより抜粋)

ノルウェーの原作小説の舞台を北イタリアの村に移したミステリー映画。人間ドラマは秀逸だけどミステリーとしては……うーん。

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ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない 【称号:凡作+】

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ニート生活を送ってきた26歳のマ男は、母親を事故で亡くしたことで一念発起。情報処理の資格を取得する。しかし試験に落ち続け、最終的にパスしたのが、ある小さなIT企業だった。そこで働くメンバーは超クセ者揃い。おまけに初出社日から毎日サービス残業をさせられ、徹夜の連続という、ありえない仕事場だった。(gooより抜粋)

この映画を見てニートの皆さんは元気になれるのだろうか?? 無理だと思います。
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イングロリアス・バスターズ 【称号:良作】

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1944年6月、ドイツ占領下のフランス。映画館主のミミューはドイツ軍の英雄フレデリックに言い寄られ、挙げ句にナチスのプロパガンダ映画をプレミア上映させられることになった。(gooより抜粋)

「キル・ビル」シリーズが1秒も楽しめなかった僕でも面白かったクエンティン・タランティーノ監督作品。ナチスものは誰が撮っても面白いんですね~。
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曲がれ! スプーン 【称号:愚作】

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超常現象番組のAD・桜井米は、幼い頃から超能力の存在を信じていた。番組の企画で視聴者からの情報を基に、エスパーを見つけるために全国を飛び回る米。しかし、どれもガセネタばかりだった。世間がクリスマス・イブで浮かれる中、最後にたどり着いたのは喫茶店“カフェ・ド・念力”。だが、ここは本物の超能力者が集まる店だった。(gooより抜粋)

最近なんだかコケまくりの長澤まさみさん。「ロボコン」のころから応援してるんだけどなあ~。
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2012 【称号:佳作+】

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2009年。太陽の活動が活発化し、地球の核が熱せられた結果、3年後に世界は終わりを迎える―。この驚愕の事実をいち早く察知した地質学者エイドリアンは、すぐに米大統領 主席補佐官に報告。やがて世界各国の首脳と一握りの富裕層にのみ事実が知らされ、人類を存続させる一大プロジェクトが極秘に開始される。(gooより抜粋)

何が何だか分からんけど迫力だけはとにかくスゴイ映画です!!! 
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【本】乱反射(貫井徳郎)

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第141回直木賞候補作品。小市民たちのちょっとした反モラル的な行為の積み重ねが幼児死亡事故という大きな悲劇を引き起こしたという社会派サスペンス。でもこれって結局、モンスター遺族の話なんですよね??
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Disney'sクリスマス・キャロル 【称号:佳作】

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主人公のスクルージにとって、人生は金が全て。家族を持たず、人との絆に背を向け、ただ己の金銭欲を満たすためだけに生きる彼は、町一番の嫌われ者。あるクリスマス・イブの夜、かつてのビジネス・パートナーの亡霊が世にも恐ろしい姿で彼の前に現れ、「お前は3人の亡霊にとり憑かれるだろう」と予言する。(gooより抜粋)

1843年に出版されたチャールズ・ディケンズの世界で一番有名なクリスマスストーリーをロバート・ゼメキス監督が3DCGアニメ化。お話よりも映像を楽しむ映画です。
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【本】まほろ駅前多田便利軒(三浦しをん)

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最近妙にはまってしまった三浦しをんさんの直木賞受賞作品。シリアスでコメディでどことなく毒舌エッセイっぽい語り口が面白い。
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ゼロの焦点 【称号:佳作+】

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見合い結婚で夫・憲一と結婚した禎子。しかし結婚式から七日後に、夫は仕事の引継で勤務地だった金沢に出かけ、そのまま行方不明となる。夫の過去をほとんど知らない禎子は、憲一の足跡をたどって金沢へ。(gooより抜粋)

松本清張の代表作を犬童一心監督が映画化。ことしは松本清張生誕100周年。戦後昭和の闇を描いた社会派ミステリの巨匠です。北九州市にある松本清張記念館はオススメですよ。
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笑う警官 【称号:駄作】

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札幌市内のアパートで女性警官の変死体が発見された。まもなく被害者の元交際相手の巡査部長・津久井に容疑が掛けられ、さらに異例の射殺命令までも下される。かつて津久井と同じ任務にあたったことのある警部補・佐伯は、この一連の流れに違和感をもち、女性刑事の小島、新人刑事・新宮ら信頼できる仲間とともに秘密裏に捜査を始める。(gooより抜粋)

この作品に監督生命を賭けた角川春樹さんにとっては笑えない映画になっちゃったような……。警察小説の金字塔といわれる佐々木讓さんの原作を映画化。
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【本】少女たちの羅針盤(水生大海)

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第1回福山ばらのまちミステリー文学新人賞・優秀賞作品。なんでも映画化されるそうな。ちなみにこの回の大賞は「玻璃の家」でした。
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天使の恋 【称号:凡作+】

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飛び抜けて美しく、常に仲間の中心にいる女子高生の理央(17歳)は、過去のトラウマから他人を信じられず、お金にしか興味を持てずにいた。友達も、彼氏も、近寄ってくる人はみんな、自分の為に存在するもの。ただ利用するだけ…。そんなある日、理央は無愛想でどこか寂しげな大学講師・光輝(35歳)と出会い、運命的に恋におちる。(gooより抜粋)

大人気ケータイ小説の映画化。僕にとってはもはや異次元のファンタジー。レイプや援助交際を通して彼女たちは真実の愛を知るのです。
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クララ・シューマン 愛の協奏曲 【称号:拙作】

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満員の聴衆を集めたハンブルグのコンサートホールで、ピアノを演奏するクララを見守る二人の男がいた。名作曲家として名高いクララの夫、ロベルト・シューマンと、無名の天才作曲家であるヨハネス・ブラームス。ヨハネスはその才気と奔放な性格でたちまちシューマン一家に気に入られ、デュッセルドルフで共に暮らすことになった。(gooより抜粋)

音楽史に残る作曲家ロベルト・シューマンとその妻クララとヨハネス・ブラームスの三角関係ドラマ。偉人たちも下半身は同じです。
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僕の初恋をキミに捧ぐ 【称号:佳作】

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8歳の頃出会った逞と繭。2人は互いに恋心を抱き結婚の約束をするが、逞は心臓に重い病気を患っており、二十歳まで生きられない身体だった。そして時は経ち、2人は高校生に。繭は今も一途に逞を愛し続けていた。しかし逞はそんな繭をいずれ訪れる別れで悲しませないために、自分から遠ざけようとする。(gooより抜粋)

青木琴美のベストセラーコミックを映画化。それにしても老けた中学生だな(笑)
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サイドウェイズ 【称号:佳作】

Sideways
20年振りにロサンゼルスに降り立ったシナリオライターの道雄と、道雄の留学時代の親友で、かつてはTVのヒーロー番組の主人公を演じた事があるが、今はロサンゼルスのレストランで雇われ店長をしている大介。二人は、大介の結婚式を前にワインの産地ナパ・バレーへドライブ旅行をする事に。(gooより抜粋)

アレクサンダー・ペイン監督の「サイドウェイ」が海外スタッフと日本人キャストによってリメイク。ポール・ジアマッティとトーマス・ヘイデン・チャーチが演じたキャラを小日向文世と生瀬勝久が演じる。
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SAW6 【称号:凡作+】

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またジグソウによる事件が起こる。現場にはジグソウを追っていたFBI捜査官ストラムの指紋が…。ストラムは行方不明となり、これでジグソウの事件は終わったかに見えた。しかし、ストラムの上役だったFBI捜査官エリクソンは世間のそうした風評に疑問を抱き、ホフマン刑事に近づく。果たして、ジグソウの後継者は誰なのか?(gooより抜粋)

秋の風物詩にもなってきましたSAWシリーズも第6弾。増改築をくり返してきたストーリーもそろそろ建坪率オーバー?? 9作まで続いて次回は3D映像らしいですよ。
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スペル 【称号:佳作】

Spell
銀行の融資窓口で働くクリスティンは、誠実な仕事ぶりで評価されている真面目な銀行員。その日、不動産ローンの延長を求めてやってきたガーナッシュ夫人に対し、クリスティンは上司と相談した上で申請を却下することにした。別れ際に彼女が発したのは、謎めいた呪文のような言葉だった…。(gooより抜粋)

サム・ライミ監督がみせる「死霊のはらわた」のセルフパロディみたいなホラー。ライミファンはこういう映画を見たかったんだよ!!!
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なくもんか 【称号:拙作】

Nakumonka
無茶苦茶な父に捨てられ、幼少期に生き別れた兄・祐太と弟・祐介は、互いの顔も名前も知らずに成長する。祐太は、東京下町の商店街でハムカツが名物の店を切り盛りし、祐介はお笑い芸人として超売れっ子になっていた。そんなある日、祐太のもとに、初代店主の一人娘・徹子が突然帰って来る。(シネマトゥデイより抜粋)

『舞妓 Haaaan!!!』の水田伸生監督、主演の阿部サダヲ、脚本の宮藤官九郎のトリオが再び顔を合わせるハイテンションコメディ。阿部サダヲがマジで気持ち悪い(笑)
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風が強く吹いている 【称号:佳作】

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寛政大学4年生のハイジはある日、貧乏な新入生カケルを陸上部の寮・竹青荘に連れてきた。カケルはかつて天才ランナーと呼ばれたが、今は陸上部に所属していない。竹青荘の寮長も務めるハイジはカケルに対し、陸上部入部などを条件に家賃格安の竹青荘への入寮を許可。そしてここからハイジの野望が始動する。(gooより抜粋)

直木賞作家・三浦しをんさんの原作小説を映画化。話が出来すぎてるのはわかってんだけどこの手のスポ根ドラマには弱いのです。
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パイレーツ・ロック 【称号:佳作】

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1966年、北海に浮かぶ船に高校を退学になったカールがやってくる。更正のため、母親に名付け親のクエンティンに預けられたのだ。この船は海賊ラジオ局で、クエンティンはその経営者。1日45分しかヒットレコードをかける時間がないBBCラジオに対し、24時間いつでもロックを流すこのラジオ局は若者に圧倒的な支持を受けていた。しかしその一方、政府はこの海賊ラジオ局を潰そうと画策しているのだった…。(gooより抜粋)

法律の網目をくぐった海賊船放送局を舞台にした熱血ロック・コメディ。当時の英国国民たちは彼らのゲリラライブに熱狂していたという本当の話。
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アンヴィル! 夢を諦めなかった男たち 【称号:秀作】

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80年代初頭、スラッシュ・メタルの旗手として脚光を浴び、多くのバンドからもリスペクトされたカナダのへヴィ・メタル・バンド“アンヴィル”。そしていま、アンヴィルのヴォーカルでリーダーのスティーヴは、給食配給センターで働いている。結成時依頼のメンバーで親友のロブは無職だ。バンドは続けているが、かつての人気はない。そんな彼らに、ヨーロッパツアーの話が舞い込んだ。2人は再起をかけるが…。(gooより抜粋)

「アンヴィルにもヘビメタにも興味ねーよ」でスルーしてしまうには実に実にじつーにもったいない映画。今年のマイベストにもランキングしてしまいそうな笑えて泣けて面白い映画。オススメです。
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母なる証明 【称号:佳作+】

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漢方薬店で働く母は、早くに夫を亡くして以来、子供の心を持ったまま純粋無垢に育った一人息子トジュンと静かに暮らしていた。ある日、街で女子高生が惨殺される事件が起こり、トジュンが第一容疑者になってしまう。事件の解決を急ぐ警察は、乏しい物証にも関わらずトジュンを犯人と決めつける。(gooより抜粋)

ポン・ジュノ監督の待望の最新作。息子の無実を晴らすため犯人捜しに奔走する母親の話。果たして本作は「『殺人の追憶』よ、もう一度!」となるのでしょうか??
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ホワイトアウト 【称号:拙作】

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南極、アムンゼン・スコット観測基地。基地駐在の連邦保安官ステッコの元に氷床で死体発見の報が入る。フューリー医師やパイロットのデルフィと共に現場へ向かうと、そこには他殺されたと見られる地質学者ワイスの死体があった。(gooより抜粋)

織田裕二主演の映画に同じタイトルの映画があったけどそれとは別物。極寒の南極を舞台に見ているだけで凍傷になりそうなサスペンス映画です。
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